2018年02月14日

戸塚優斗、14日の決勝へ「メダルを持って帰りたいで




 平昌五輪第5日(13日、フェニックス?スノーパーク)男子スノーボードハーフパイプの予選が行われ、戸塚優斗(16)=ヨネックス=は1回目の80?00点をマークし、10位で14日に行われる決勝に進んだ。戸塚は1回目の1番スタートだったが、安定感のあるライディングで予選を突破した。

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 --予選の滑りは



 「1本目、決めれたんですけれど、高さが出なかったんで、2本目で高さを意識していったらダブルでちょっと抜けを失敗して出ていったんで、そこを決勝で修正できたらいいかなって感じですね」



 --予選の戦略は



 「やっぱり緊張してて、すごいちょっと。自信ある技を、そういうのをやっていきました」



 --初五輪、トップバッターでの演技



 「1人目ですごい緊張したんですけれど…。2本目はすごい楽しめたんで良かったですね」



 --決勝に向けて



 「決勝は、高さも出て自分の持ってる技も全部出し切って滑り切れたらいいですね」



 --目標は



 「メダルを持って帰りたいですね」





Posted by bhjsdf@inter7.jp at 11:57│Comments(0)
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